居場所づくり

2015年に始まった居場所づくりは、目の前の一人との出会いによって広がっています。

【居場所】の意味も活動を通して新しい解釈が生まれました。

 

心の安全基地をつくる目的で始めたコミュニティハウスひびうたは「居てもいいと思える場所」

 

仲間が安心して働き続ける目的で始めたコーヒーハウスひびうたは「活かすことができる場所」

 

本を通して人とつながるまちライブラリー@ひびうた文庫はさらに「活き活きとつながる場所」

 

社会の大きな声に潰されそうな人のためのブックハウスひびうたは「生きる希望を感じる場所」

 

この街で生きていきたいと願う人のためのシェアハウスひびうたは「生きていこうと思う場所」

 

居場所、活場所、生場所、どれもが人とつながりながら生きていくために必要な【いばしょ】と捉えて、目の前の一人から、居場所をつくっています。

 

以下、ひびうたの【いばしょ】を紹介しているページです。


コミュニティハウスひびうた

本と珈琲のある「居場所」

コーヒーハウスひびうた

ひとりのための「珈琲店」

まちライブラリー@ひびうた文庫

人と人をつなぐ「図書館」

ブックハウスひびうた

小さな声がきこえる「本屋」

シェアハウスひびうた

生きたい街でくらす「住居」